植木理子出身高校や大学はどこ?身長体重などプロフィールを紹介!

スポーツ

2018年FIFAワールドカップでなでしこジャパンに召集されていた植木理子。

直前で怪我をしてしまい、チームから離脱をしなければならなくなった植木選手。

そんな植木理子選手の出身高校や大学はどこなのか、身長・体重などのプロフィールも調べてみました。

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植木理子プロフィール

氏  名   植木理子(うえきりこ)

生年月日 1999年7月30日

出 身 地 神奈川県川崎市

身   長 162cm

体   重 53kg

血 液 型 B型

足のサイズ 25cm

利 き 足 右足

座右の銘 試合が決まるのはホイッスル鳴った時と、負けている方が諦めた時だ

在籍チーム 日テレ・ベレーザ

サッカーは10歳の時、遊びでやっていたサッカーが楽しくて始めたそう!

サッカー以外にもマンガが大好きでマンガを1冊読み終えるのも早いそうです。

好きなものはたこ焼き、もんじゃ焼き、お好み焼きと粉物が好きなんだそう!

良く遊び、良く食べ、良く寝るというイメージの植木りこ。

 

出身高校や大学はどこ?

出身高校

地元の神奈川県立住吉高等学校に入学しました。

1980年4月に開校した高校で、校名は学校の所在地「木月住吉町」から取られているそうです。

体育祭・文化祭・合唱コンクール・年3回行われる球技大会と学校行事がさかんな高校です。

 

大学

早稲田大学スポーツ科学部に「トップアスリート入学試験(AO方式)」で合格し入学しました。

現在在学中です。

植木理子 経歴

10歳の時、AC等々力の体験会に参加したことがきっかけで、AC等々力に入団。

2011年に神奈川県サッカー協会トレーニングセンターU-12メンバーに選出された。

2012年には、日テレ・ベレーザ下部組織のメニーナ・セリアスに入団し、JFAエリートプログラム女子U-13のキャンプに召集された。

ここまで、サッカーを始めて3年。

才能があったんですね!

2014年、第19回全日本女子ユース(U-15)サッカー選手権大会でメニーナ・セリアス主将として出場し優勝した。

2015年にはメニーナ・セリアスから上のカテゴリーであるメニーナへ昇格し、関東女子リーグ1部で19点を挙げて得点王に輝いた

2016年にはトップチームの日テレ・ベレーザに呼ばれ、初出場初得点を挙げた。

その後、FIFA U-17女子ワールドカップに出場するU-17サッカー日本女子代表に召集され、準決勝のイングランド戦でドリブルからのミドルシュートを決め、合計6試合4得点と活躍した。

2019年4月4日、国際親善試合フランスvsなでしこジャパンで初出場を果たし、2019 FIFA女子ワールドカップ代表メンバーにも選出されましたが、フランスでの直前合宿中に怪我をしてしまい離脱してしまいます。

植木選手は、「直前でけがをしてしまい、W杯という舞台に立てないことはとても悔しいです。しかし、この経験を糧にまたこのチームに戻ってこられるよう一生懸命頑張ります」とコメントしていた。

まとめ

『植木理子出身高校や大学はどこ?身長体重などプロフィールを紹介!』というタイトルでお届けしました。

出身高校は、地元の神奈川県立住吉高等学校に通い、大学は早稲田大学スポーツ科学部にトップアスリートAO方式で合格、現在在学中でした。

日テレベレーザのフォワードとしてこれからも頑張ってください♪

応援しています。

 

 

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